仏紙ルモンドは3日、日産自動車と仏自動車大手ルノーの会長だったカルロス・ゴーン被告(65)のレバノン逃亡についての論評を掲載し、「本当に汚名をすすぎたかったのなら、裁きから逃れた理由がわからない」と…

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正しくはないと思うが、当然の選択だとは思う。本法の司法制度に対して問題がないと考える知識人は国内にはまずいないと思う。ただ、ゴーン氏の清廉性とは別の話。もちろんフランス人にゴーン氏が潔白と信じている人も余りいないとは思うけど。#カルロスゴーン