一部の国家では学問の自由が制限され、国の方針に反する研究ができないようになっています。学問の自由・言論の自由を制限することは、人の思想が学問の追究を阻害するため民主主義において危険視されてていますが、一方で全ての自由を許容してしまうことにも問題があります。人の人種や民族、性別などに基づいて攻撃を行うヘイトスピーチは言論の自由として許容されるべきなのか、チャールズ・スタート大学政治学准教授のドミニク・オサリバン氏が論じています。

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